風俗嬢の怖さを知った。

風俗嬢って何を考えているのかわからないことがありますよね。先日は僕の愚痴を言っている風俗嬢の姿を見てしまいました。扉越しに溜息が聞こえてきて、「はぁキモイ客だった」と言っているのが聞こえてしまったのです。帰り際のことだったので、そのまま帰宅できましたが、あれを序盤に言われていたら心が折れていたと思います。表面上では優しくしてくれる彼女たちですが、心の中では何を考えているのかわかりません。実際に惚れてしまう人もいるらしいですが、僕はそういう愚痴を言う子がいることを知って、怖いなぁって思いました。ちょっと使うのが億劫になったし、あまり使いたくなくなりましたね。まぁそれでもムラムラしたら使うと思いますが、本当の意味で性格が良い子なんていないのかもしれません。少なくとも僕の相手をしてくれた子は、客を見た目で判断したりする子だったから、次使うことはありません。ちょっとした風俗の闇を覗いてしまったかのようです。

道を踏み外して風俗へ。

僕は就活に失敗し、就職できなかった人間です。日本のように新卒で一括採用しているような国では、一度レールから道を踏み外すと大変なことになるんですよね。それによって、僕は人生のやる気を失い、今は風俗三昧しています。就活に使おうと思っていた貯金を使って、風俗嬢と楽しい時間を過ごしています。なんか、生きているってこういうことだなと思います。合同説明会に参加するのではなく、女の子と気持ち良いことをしていた方が数倍人間らしいと思います。これからは自分を偽ることなく、ありのままで生きて行こうと思いますよ。その為には、風俗は欠かせないものです。僕の新しい道を示してくれた指標だと思っています。就職できなくても、人間としての生き方が終わるわけじゃありません。むしろ、人間らしい生活を送れていることを誇りに思います。そういった意味では、このようなサービスは人を救うことができるものでもあるのかなと思いますよ。少なくとも僕はそう思います。